映画・音楽ファンがリラックスして楽しめる心斎橋・南船場のバー
Almost Famous のブログ。

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『アイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル』 マーゴット・ロビー

僕が”主演作なら絶対観たい!”と思う女優はマーゴット・ロビー。 彼女がアメリカのスケート選手トーニャ・ハーディングを演じた映画。 ライバル選手である、ナンシー・ケリガンが何者かに襲撃され負傷した事件は、当時日本のニュースで大きく取り上げられた。
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『CUBE』 90分で観られる傑作サスペンス映画

目が覚めたら何故か小さな立方体(CUBE)の部屋の中。 隣の部屋へ移動できるが、それぞれの部屋には死に繋がるトラップが。 最後まで緊張感から逃げられない、ヒリヒリし続ける90分。 カルト的な人気を誇る世界的ヒット作。 サスペンス好き必見!
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マクドナルド成功の物語 映画『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』

タイトルの ”ファウンダー”とは創業者という意味。確かにレイはマクドナルド・コーポレーションという会社を作りマクドナルドを全米にフランチャイズ展開し成功を収めた。 だがマクドナルドというハンバーガー店の創業者といえばマクドナルド兄弟。
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『トップガン マーヴェリック』 トム・クルーズ

カワサキのバイク、プロペラ戦闘機。 そんな時代遅れ的なものの美しさ、そして過去から引き継がれ未来に繋がっていくもの。 激しい迫力の映像や音響でそのような存在を描いた『トップガン マーヴェリック』。 "BUT NOT TODAY" このセリフが響いた!
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映画『サタデー・ナイト・フィーバー』サントラ  ビージーズ

サントラ『サタデー・ナイト・フィーバー』は全米アルバムチャートで24週連続No.1を記録、世界的にも超大ヒットとなり、マイケル・ジャクソンが『スリラー』でその記録を破るまで世界で最も売れたアルバムだった。 映画の主役は言わずと知れた、ジョン・トラボルタ。
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『君が生きた証』 ビリー・クラダップ×ウィリアム・H・メイシー

『あの頃ペニーレインと』でギタリストのラッセルを演じていたビリー・クラダップ主演の『君が生きた証』がとても良い映画なので紹介したいと思います。 凄く考えさせられる映画。 ビリー・クラダップの演技も素敵だった。 かなりグッとくるものがありました。
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Netflixオススメ映画『ハーフ・オブ・イット: 面白いのはこれから』

青春映画の傑作だと思います! 文才に優れたエリーは、同級生たちからレポートの代筆でお金を稼いでいた。 ある日エリーはポールからラブレターの代筆を頼まれる。 イマイチさえないポールが恋したのは、サークルカーストの頂点にいる人気者アスター。
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『3時10分、決断のとき』 クリスチャン・ベール×ラッセル・クロウ

ジェームズ・マンゴールド監督による西部劇。 ラッセル・クロウ演じるは、名高い強盗団のリーダーで早打ちの名手ベン・ウェイド。 片やクリスチャン・ベール演ずるは、南北戦争で負傷し足を不自由にしている牧場主のダン・エヴァンス。 深みのある人間ドラマ。
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『ミッション:インポッシブル / ローグ・ネイション』トム・クルーズ

最も好きなトム・クルーズ作品は何か? と問われたら『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』を挙げる。 危険なアクションシーンも、スタントを使わず自ら撮影に挑むことで有名だが、今作でも冒頭の飛行機につかまり空に飛び立つシーンを演じてる。
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『あの頃ペニーレインと』 バーの 名前は”Almost Famous”

大阪は心斎橋(南船場)で”Almost Famous”という名のBARをオープン。 ”Almost Famous”とは映画『あの頃ペニーレインと』の原題。 夢見がちな気分残る70年代前半のロックが持つスウィートな部分を、美しくそして切なく描いた映画。
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